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本日土曜(15日)丸々もとおによる「夜景鑑賞会」開催!絶賛の神戸夜景を望む「サンクタス六甲VIEWS」夜景モデルルームにて。
六甲山麓の高級住宅地に佇む「サンクタス六甲VIEWS」。神戸市街地から大阪湾岸部を望む大パノラマは、夜景評論家絶賛の600万ドルの夜景(同氏試算)。その最高立地に、夜景評論家プロデュースの「夜景モデルルーム」が誕生しました。ぜひ、その素晴らしい眺望をアナタの目で確かめてください。
■夜景の景観的特徴①
南方向を正面に、東西へ広い視野が確保されたパノラマワイドな夜景。眼下には高級住宅街や街灯の光が微細に展開するも、西側方向には神戸市中心部の高層ビル、高層マンション群、電力タワー等の都市性が凝縮した夜景。大阪湾を背景とした湾岸部にはポートアイランドや六甲アイランドを中心とした埠頭の夜景。東方向は大学のキャンパスの向こう側に住宅街や湾岸の光景が広がる。

■夜景の景観的特徴②
南方向に広がる夜景は、月の通り道。月の満ち欠けを傍らに、鮮やかな色彩に心身が包まれる…人生を輝かせる夜景もまた、秀逸。

■夜景の色彩的特徴
空や海色のシークエンスと、鑑賞できる光源の色彩のふたつが有効。
・オレンジの夜景…埠頭の夜景(光源)、黄昏に染まる海、空色
・青の夜景…空や海を中心とした薄暮のブルーモーメントの色彩
・白の夜景…都市のビル群の白色、住宅街に点在する道路照明の白色
・ロイヤルブルーの夜景…天空に輝く月が照明となった空の色彩

■夜景資源としての価値
六甲山天覧台からの夜景は、六甲摩耶鉄道の算出によると、電気消費量で換算すると1000万ドルに達することは証明されているが、同物件からの標高、視野に算出すると約600万ドル(60%程度)と言える。しかし、駅至近で約600万ドル相当の夜景が鑑賞できる物件は、全国にそうあるものでもなく、非常に希少価値が高い。

ざっと語るだけでも、様々な魅力が内包されている「サンクタス六甲VIEWS」。現在、夜景評論家プロデュースの「夜景モデルルーム」を公開中。「サンクタス六甲VIEWS」からの夜景の特徴に合わせ、壁色、照明、家具、バルコニー等のファクターを演出しています。特に、不動産業界では類を見ないという、バルコニー演出「月の庭園」は必見です。

■来る、1月15日に夜景評論家解説による「夜景セミナー」を開催!
神戸の夜景を望む「サンクタス六甲VIEWS」の夜景モデルルームで、丸々もとお本人がその魅力を直にお伝えするセミナーです。同氏プロデュースの来場者特典も御用意。皆様のご来場お待ちしております!

「サンクタス六甲VIEWS&夜景セミナー情報」はこちらをクリック
(2011/01/02)
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