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国内における夜間観光資源の活用が叫ばれる中、地方自治体や行政機関にコンサルティングする機会が増えています。マーケティングや事業者ヒアリングを通じて、夜景を活用した夜間観光活性化策をトータルに提案します。
行政・自治体の事例ご紹介
長崎稲佐山・光のトンネル新プログラム
■お客様:長崎市  (2013年3月)
丸々もとおプロデュース。稲佐山ロープウェイ「稲佐岳駅舎〜山頂駐車場」を結ぶ通路に7000個のLED特殊照明器具を設置し、プロムナード全体を光のシアターとして演出。通常時は夜空に流れ星や天の川が現れ、国民記念日や長崎のイベント時には季節やイベントに合わせた特別なプログラムを企画・提案を行いました。そのほか、花火やレインボーロード、さらには龍が頭上を通過する演出など、年30パターン以上のプログラムで、来場者が稲佐山山頂からの夜景に出合うまでの空間をサポートしています。新プログラムとして、2013年3月に世界三大夜景バージョンを追加。
「奥日光湯元温泉雪まつり2013」第二弾「雪明里」
■お客様:日光冬祭実行委員会・奥日光湯元温泉雪まつり実行委員会・観光庁・日光自然環境事務所・日光市・日光市総合支所観光課・日光地区観光協会連合会・(社)日光観光協会・日光商工会議所  (2013年2月3日〜2月末)
毎年、小さな無数のかまくらに明かりが灯るまつりとして人気を博していますが、今回は、園内に灯された雪のあかりたちが、時間ごとに色彩や点灯パターンが変化する幻想的な世界へとグレードアップ。さらに、闇雪夜の中、幻想的に「雪蛍(ゆきぼたる)」が舞い踊ります。壮大な「雪の絵本」の中に迷い込んだような光景は、まさに雪のマジック。“雪灯里イリュージョン”の世界です。
奥日光湯元温泉雪まつり2013「スノーファンタジア」
■お客様:日光冬祭実行委員会・奥日光湯元温泉雪まつり実行委員会・観光庁・日光自然環境事務所・日光市・日光市総合支所観光課・日光地区観光協会連合会・(社)日光観光協会・日光商工会議所  (2013年1月28日〜2月末)
栃木県・奥日光湯元温泉雪まつり。1月28日(土)からは、「全日本氷彫刻奥日光大会」、2月3日(金)から「雪灯里」が開催されます。本年も夜景評論家・丸々もとおのプロデュースにより、エンタテインメント溢れる雪まつりに生まれ変わりました。
西海パールシーリゾート夜の賑わい感の創出・業務委託
■お客様:長崎県佐世保市  (2013年1月〜3月)
西海パールシーリゾートにおける夜の賑わい感の創出のためのマスタープラン・コンセプト立案・グランドデザインの作成業務。現地調査から具体的なプランの掲出まで。
東京観光財団主催『タウンアメニティ委員会』講演会&ツアー
■お客様:公益財団法人 東京観光財団  (2012年12月)
東京の魅力を再認識するとともに、観光振興・地域振興の観点から新たな魅力づくりや受入体制について検討を行う『タウンアメニティ委員会』において、丸々もとおが講演会を実施。委員会に所属する都内観光協会をはじめ、40以上の民間企業・事業者が参加。講演テーマを「東京の夜景〜商品化にむけた課題と展望について〜」と題して、夜景の知識や当ビューローが全国で手がけるケーススタディを紹介。これらの事例をもとに、東京の夜景ブランディングのヒントや、観光商品造成へのマスタープラン策定等について提案を行いました。講演終了後には日の丸自動車工業様ご協力のもとオープントップバス「SKY BUS TOKYO」で視察会を実施。コース監修のほか夜景ガイドも務め、東京夜景の奥深き魅力を語りながら東京タワーやテレコムセンター展望台、ゲートブリッジ等の夜景スポットを巡りました。
周南冬のツリーまつり2012
■お客様:徳山商工会議所/周南市/周南市観光協会  (2012年11月〜12月25日)
中国地方初の天空のイルミネーション
「天空のライティングフラワーショー」in 青空公園
今年のツリーまつりは、さらにパワーアップ。「御幸通り」会場に加え、新たに「青空公園」会場が加わりました。ここ「青空公園」では、「天空のライティングフラワーショー」が登場。「夜空に咲く希望という花々〜夢の開花を目指して」をテーマに、音と光が連動した画期的なショーとなります。中国地方初となるサプライズな演出をどうぞお楽しみください!
千葉市主催「工場夜景見学クルーズ」
■お客様:千葉市経済農政局/ケーエムシーコーポレーション  (2012年11月)
大好評につき2回目の開催。千葉市では、現在建設中の旅客船さん橋の有効活用を目指し、海上交通ネットワークに関するニーズを把握させていただくため、工場夜景見学クルーズ(運航実験)を実施。コース監修とガイドに夜景評論家の丸々もとおが参加。今回は新艇「オセアンブルー」を活用し、1回100名乗船。2日で200名を集客。前回の1.5倍となった。
稲佐山山頂「光のトンネル」プロデュース
■お客様:長崎市  (2012年10月)
丸々もとおプロデュース。稲佐山ロープウェイ「稲佐岳駅舎〜山頂駐車場」を結ぶ通路に7000個のLED特殊照明器具を設置し、プロムナード全体を光のシアターとして演出。通常時は夜空に流れ星や天の川が現れ、国民記念日や長崎のイベント時には季節やイベントに合わせた特別なプログラムを企画・提案を行いました。そのほか、花火やレインボーロード、さらには龍が頭上を通過する演出など、年30パターン以上のプログラムで、来場者が稲佐山山頂からの夜景に出合うまでの空間をサポートしています。
三菱重工長崎造船所ライトアップ
■お客様:三菱重工業株式会社/カラーキネティクス・ジャパン株式会社/長崎市  (2012年10月)
丸々もとおプロデュース。『夜景サミット2012 in長崎』の開催にともない、カラーキネティクス・ジャパン株式会社様ご協力のもと、期間限定で『三菱重工 長崎造船所』のライトアップを実施しました。造船ドッグのライトアップは本邦初。コンセプトを「平和・安全・安心への願い」として、長崎市の花である紫陽花の美しさをイメージ。夜の長崎港に象徴的なランドマークを印象づけた。
大坂・中之島周辺の光のまちづくり構想コンサルティング
■お客様:関西電力株式会社/大阪市ほか  (2012年1月〜3月)
「大坂・中之島周辺の光のまちづくり構想」に対する現状調査、および今後の都市計画に向けての提案業務受託。天満橋や玉江橋護岸をはじめ、中之島周辺で実施されている20以上の橋梁・護岸ライトアップに対し、「コンセプト」「周辺照明」「他橋梁との比較」「街並の環境」「視点場」の5つを基軸に現状を調査・分析。その後調査結果をふまえ、俯瞰的視点で課題整理を行うとともに、観光都市としての価値や魅力溢れる夜間景観づくりの改善に向けた必要課題を提案しました。当ビューローでは、夜型観光的視点から、魅力的なまちづくり実現の一助を目指しています。
千葉市主催「工場夜景見学クルーズ」
■お客様:千葉市経済農政局/ケーエムシーコーポレーション  (2012年2月3日〜5日)
千葉市では、現在建設中の旅客船さん橋の有効活用を目指し、海上交通ネットワークに関するニーズを把握させていただくため、工場夜景見学クルーズ(運航実験)を実施。コース監修とガイドに夜景評論家の丸々もとおが参加。2月3日〜3日連続で開催され、チケットは発売と同時に3時間で売り切れの大盛況。
「奥日光湯元温泉雪まつり2012」第二弾「雪明里」
■お客様:日光冬祭実行委員会・奥日光湯元温泉雪まつり実行委員会・観光庁・日光自然環境事務所・日光市・日光市総合支所観光課・日光地区観光協会連合会・(社)日光観光協会・日光商工会議所  (2012年2月3日〜2月末)
2011年に新規認定された日本夜景遺産、栃木県・奥日光湯元温泉雪まつり。1月28日(土)からは、「全日本氷彫刻奥日光大会」、2月3日(金)から「雪灯里」が開催されます。本年は夜景評論家・丸々もとおのプロデュースにより、エンタテインメント溢れる雪まつりに生まれ変わりました!
奥日光湯元温泉雪まつり2012
■お客様:日光冬祭実行委員会・奥日光湯元温泉雪まつり実行委員会・観光庁・日光自然環境事務所・日光市・日光市総合支所観光課・日光地区観光協会連合会・(社)日光観光協会・日光商工会議所  (2012年1月28日〜2月末)
2011年に新規認定された日本夜景遺産、栃木県・奥日光湯元温泉雪まつり。1月28日(土)からは、「全日本氷彫刻奥日光大会」、2月3日(金)から「雪灯里」が開催されます。本年は夜景評論家・丸々もとおのプロデュースにより、エンタテインメント溢れる雪まつりに生まれ変わります!
新機能の投光器を開発。長崎「一覧橋」新ライトアップ
■お客様:長崎市  (2012年1月20日)
1月20日 長崎市は市内中心部を流れる中島川に架かる「眼鏡橋」等の6つの橋のライトアップを開始した。今回は省電力LEDへの交換が主体だったが、そのうち「一覧橋」は丸々もとおがプロデュース。約9ヶ月に及ぶ開発により、通常の投光器を使用しながらも波紋や波形を生み出す装置を開発。様々な色彩はもちろん、独創的な光模様が完成した。

「一覧橋」は当時の唐の通商であった高一覧によって架けられたもので、唐から日本へ航行する船の中で夢の中に龍が出現。そのお告げを守り橋を架けたと言われている。この事が功を奏して、日本と唐の交流はより活発化していったという。
今回、丸々もとおによって生まれた光模様は、龍のウロコのようにも見えるように工夫。水の波紋だけでなく、一覧橋に龍が舞い降りたように見えるよう仕上げた。

この「一覧橋」は1月20日に点灯。23日からの長崎ランタンフェスティバル期間にには「ランタンカラー」で来場者を迎える。ランタンフェスティバル後も、5月4日のみどりの日はグリーン系。10月の長崎くんち期間はレインボーカラー等、年間を等して様々な表情を浮かび上がらせる予定。点灯時間は、時間は日没〜午後10時。
周南冬のツリーまつり2011〜希望の光
■お客様:徳山商工会議所、周南市、周南市観光協会  (2011年12月2日〜25日)
山口県周南市で「周南冬のツリーまつり2011〜希望の光」が開催中!今年はリニューアル元年。演出に要注目です!なんと、工場群も全点灯!
周南コンビナート夜景ツアー商品プロデュース&記者会見・モニターツアー
■お客様:株式会社まちあい徳山 共催:周南資源開発∞全国展開プロジェクト事業委員会 後援:周南市・周南市観光協会  (2011年9月27日)
『みつけて周南』ゆる旅キャンペーンの一環としてスタートした「周南コンビナート夜景ツアー」。7月に発表した2商品に続き、9月27日に第二弾の二商品を発表。それに伴い、マスコミ向けモニターツアーも開催。
主催(コーディネート):株式会社まちあい徳山
共催:周南資源開発∞全国展開プロジェクト事業委員会
後援:周南市・周南市観光協会
ぐるっと長崎夜景バスツアー
■お客様:長崎市/長崎観光コンベンションビューロー/長崎バス  (2011年8月〜)
長崎市は市内の夜景観光活性化のため、長崎バス観光株式会社と協力して「ぐるっと長崎夜景バスツアー」実施。監修は丸々もとお。
『ぐるっと長崎夜景バスツアー』モニターツアー
■お客様:長崎市/長崎観光コンベンションビューロー/長崎バス  (2011年7月29日)
長崎市は長崎バス観光株式会社と協力して標記ツアーを実施。これに先立ち、旅行業者、出版社及びメディア関係者の方々に、モニターツアーを体験していただき、取材していただくことにより、ツアーの周知・PRを行った。
周南コンビナート夜景ツアー記者会見
■お客様:まちあい徳山/周南市・徳山商工会議所・新南陽商工会議所・周南市観光協会  (2011年7月8日)
周南市において夜桜や冬期のイルミネーションも含めた「光ページェントプロジェクト」を徐々に開始していますが、その第一弾として、周南市湾岸部の工場地帯の明かりを眺めるツアー&宿泊商品を造成。横浜・川崎の工場夜景鑑賞商品の成功に導いた夜景評論家・丸々もとお氏を監修者として迎え、新たな観光資源としての取り組みを7月より開始します。
行政初となる工場夜景専門ホームページ「川崎工場夜景」がカットオーバー
■お客様:川崎市、川崎市観光協会連合会  (2011年1月11日〜)
工場夜景ブームが全国へ広がる中、川崎市では専門ホームページ「川崎工場夜景」がカットオーバー。最新情報から工場夜景エリア紹介、ツアー、スライドショーが充実。運営は川崎市、川崎市観光協会連合会。監修は丸々もとお。
横濱夜景公式ホームページ
■お客様:財団法人 横浜観光コンベンション・ビューロー  (2010年4月〜)
横浜夜景の魅力を伝えようと、(財)横浜観光コンベンション・ビューローでは、「横濱夜景」のページを新設。夜景都市横濱の紹介、夜景スポット情報、横濱夜景マップ、夜景写真館で構成。監修は丸々もとお。
工場夜景の超穴場を巡る!「川崎工場夜景バスツアー」
■お客様:川崎市/JTB首都圏川崎支店/はとバス  (2010年4月〜)
丸々もとおと川崎市の共同プロジェクト「川崎夜工場夜景バスツアー」が、いよいよ定期運行開始(2010年4月〜)。工場夜景体験ツアーの仕掛け人である丸々もとおが、2年前より川崎市と共同で商品造成を開始。数回のテスト運行を経て、いよいよ販売をスタートした。丸々もとおが選りすぐりの工場夜景スポットを選出し、コースを造成。養成したツアーガイドによりナビゲートする。ツアー施行は、JTB首都圏川崎支店。
長崎夜景名所(四カ所)に「夜景案内板」が完成
■お客様:長崎市  (2010年3月〜)
日本三大夜景の地「長崎」では長崎の夜景観光の魅力向上のため、長崎夜景活性化プロジェクトがスタート。その一貫として、長崎夜景名所に「夜景案内板」が3月31日に完成しました。
夜景ガイドブック「長崎ノ夜景」
■お客様:長崎市  (2010年2月20日〜)
日本三大夜景の地「長崎」では、長崎の夜景観光の魅力をアップさせようと、1年数ヶ月前から長崎夜景活性化プロジェクトがスタート。その一貫として、夜景ガイドブック「長崎ノ夜景」が完成。市内ホテル、観光案内所で配布開始。監修は丸々もとお、阿部トモ。撮影:丸田あつしほか。
長崎夜景情報サイト「長崎ノ夜景」
■お客様:長崎市  (2010年2月20日〜)
日本三大夜景の地「長崎」では、長崎の夜景観光の魅力をアップさせようと、1年数ヶ月前から長崎夜景活性化プロジェクトがスタート。その一貫として、夜景観光情報サイト「長崎ノ夜景」が完成、公開開始。監修は丸々もとお、阿部トモ。撮影:丸田あつしほか。
工場夜景ナビゲーター(工場夜景ガイド)養成
■お客様:川崎市/川崎市観光協会連合会  (2009年10月)
川崎市産業観光検定の合格者に対し、産業観光資源のひとつである臨海部の工場夜景ガイドの養成講座を行った。養成講座への希望者を募る目的。約40名参加。
さらに、その40名から15名が「工場夜景ナビゲーター」養成講座を受講。
「横浜ブリリアントウェイ」夜景フォトコンテスト 
■お客様:横浜市/横浜観光コンベンションビューロー  (2009年12月〜2010年2月)
「横浜ブリリアントウェイ」(煌めく夜景プロジェクト)の一貫である夜景フォトコンテストの審査業務。大賞他、夜景アドバイザー賞等を審査、選考。
香港政府観光局・夜景プロジェクト
■お客様:香港政府観光局  (2009年〜)
香港夜景の魅力をさらに引き出し、再構築すべく、香港政府観光局より依頼。2009年6月には現地調査、撮影を行った。2009年7月1日〜5日まで開催される「香港キャンペーン」では、夜景フォトグラファー丸田あつしによる写真展のほか、丸々もとおによる講演会を開催。さらに、香港夜景分析資料に基づき、プロモーションを行っていく予定。
ドラマチック工場夜景バスツアー
■お客様:川崎市、川崎市観光協会連合会  (2008年11月)
(社)日本観光協会主催「第2回産業まちづくり大賞」で「銀賞」を受賞。丸々もとおによると、「2008年秋、川崎市商業観光課から「産業観光ツアーのひとつとして試験的に工場夜景ツアーを加えたい」と依頼された。そこで実際に夜の工場に入場可能な「ドラマチック工場夜景バスツアー」をプロデュース。45人の定員に対し、応募者数は767名。倍率は17.04倍に達した。市は確信を深めて定期化を画策。私を講師に招き、川崎産業検定の取得者を対象に“工場夜景ナビゲーター”の養成講座を開催し、2009年の冬には10名を越えるツアーガイドが誕生した。
長崎夜景プロジェクトアドバイザー
■お客様:長崎市  (2008年7月〜)
日本三大夜景のひとつ、長崎「稲佐山」の夜景資源を効果的に活用するため、長崎市より依頼。数度の現地調査を行い、稲佐山山頂の展望台やロープウエー、導線、駐車場整備等の具体的なコンセプト&プランを提出。2009年3月には、第1弾として駐車場「INASA キャンドルライトパーキング」と「新展望スペース」が完成した。年間計画に基づき、現在様々な夜景プロジェクトが進行中。
港区夜景マップ/夜景講演会&夜景ツアー
■お客様:港区役所  (2008年9月)
レインボーブリッジ・アンカレイジ(展望施設)の有効活用の一貫として依頼。港区内の夜景展望施設、公園等を調査し、「港区夜景マップ」を作成。さらに、アンカレイジでは講演会を開催。その後、区内の夜景名所を巡るバスツアーを行った。50名の定員に対し数百を越える方々が応募。夜景に対する区民の関心に深さが印象的だった。
「横浜ブリリアントウェイ」プロジェクトアドバイザー
「横濱 ブリリアント ウエイ 〜煌めく夜景プロジェクト」とは、冬季の横浜の夜の活性化に向けたムーブメント事業。2009年の開港150周年にむけて煌く夜景を横浜を愛する人々と共に創る。本プロジェクトにおいて、「横濱光りのプロムナードづくり」「夜景認定事業」「横濱ブリリアント・ラリー」「夜景ナビゲーター養成」「夜景市民講座」等の総合アドバイザーとして携わる。
横浜市夜間観光推進協議会のメンバー
■お客様:横浜観光コンベンション・ビューロー  (2006年)
2006年から横浜観光コンベンションビューローと共同で横浜夜景観光活性化プロジェクトについて協議を推進。横浜の夜景を50箇所選んで、それを横浜観光コンベンションビューローのHPにて「横浜夜景50選」として紹介。今後は横浜夜間観光活性化を積極的に推進していくために、横浜の観光事業者・ホテル・交通機関などを巻き込んで、事業者へのヒアリング調査や協議会を発足。パンフレット作成、横浜夜景店認定&ラリーなどを実施した。
神戸市夜間観光推進委員会の総合アドバイザー
■お客様:神戸市観光交流課など  (2005年〜)
神戸市が主宰する「六甲・摩耶山夜間観光推進委員会」の総合アドバイザー・プロデューサーを務める。2005年7月には摩耶山・掬星台展望台に夜景案内板を設置し、同年10月には夜景鑑賞には欠かせない「神戸夜景マップ」も作成。2006年4月に同委員会において「夜景アクションプラグラムの骨子案」を策定。官民一体となって夜景アクションプランを実施した。同年、鉢巻展望台の夜景案内板も作成し設置した。
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