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夜景検定、啓蒙活動
「日本夜景遺産事務局」を設立して「夜景検定」「日本夜景遺産活動」「夜景ナビゲーター養成活動」など、日本の夜景観光立国化と夜景鑑賞文化の促進を目的とした啓蒙活動を積極的に実施しています。また事業者や一般消費者を問わず講演会やセミナーも行っています。
夜景検定、啓蒙活動の事例ご紹介
夜景検定
産経新聞社と日本夜景遺産事務局が主催となって行っている夜景に関する検定資格(正式名称は夜景鑑賞士検定)です。2008年に第一回を実施し、2011年まで第四回を開催。約4000人が受験し多くの「夜景鑑賞士」が誕生しています。
日本夜景遺産活動
「日本夜景遺産活動」とは、日本各地に埋もれている美夜景の再発見&発掘し紹介する活動です。2004年から続いています。自治体や観光事業者と一体となって観光資源としての夜景をアピールし、夜景観光立国化を目指します。
夜景ナビゲーター養成講座
日本夜景遺産事務局が実施する「夜景ナビゲーター養成講座」。主に観光事業者向けに、夜景の知識を習得し、その魅力を伝えることができる人材を養成することが目的です。旅行代理店や展望施設などで働く人が、実際に受講し、実務にいかしています。

講演会、セミナー活動、写真展
コンベンションビューローや旅行代理店などが主催する事業者向けセミナーから、新聞社やカルチャースクールが開催する一般向けのセミナーまで幅広く実施。プロスタッフ丸田あつしによる写真展や撮影教室も行います。

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